関西人が職場について書いてみた

職場で出会った関西人が暴露
みなさん、どうもいつもお世話になってますぅ。
このブロブでイケメン関西人と勝手にあだ名を付けれらた朝比奈と申しますぅ。
今日は、このブログを書いているウーロンがバイト先の上司と飲みに連れて行かれたので代筆させてもらいますぅ。
ワテはコテコテの関西人と違いますねん。どちらかと言うと東京よりの西成に住んでました。おおきに。
ウーロンみたいには書けへんかもしれんですけど、精一杯心を込めて文章を書きますんでよろしゅうたのんますぅ。おおきに。
まず、番外編ということで、散々好き勝手なこと書いているウーロンについてですぅ。おおきに。
あいつは、いっこも面白くないねん。何となくみんなをわらかしてる様に見せるのが上手いねん。
言ってる事は何にもオモロ無いねん。シティー派関西人としては、雰囲気とか言い方で笑かそうとする奴が一番タチが悪いねん。まいど!
しかも、あいつは入間川さんと仲良しみたいで、いつも残って仕事しよるけど、入間川さんは自分の仕事は片付いているのにわざわざ、
ウーロンが困った時にフォローしてあげるためだけに残ってくれてんの気づいてないんちゃうかな。
しかも、ワテの事えらいライバル視してるみたいだけど素質が違うねん。ワシは関西出身やで。
川崎の工場の煙ばっか吸って育った奴とは毛並みが違うねん。
そこんとこ言うと、ワシの仲良しのクマさんは見かけはヤクザやけど新潟の新鮮な空気吸って育ってるからなかなかいい仕事しよるわ。
くまさんは、将来なかなかいい線行くと思うわ。ワシもだいぶ世話になっとるんやで。おおきに。
ただ、ワシが会社を辞めたらかりん様の期待を一人で背負う訳やろ。あれは厳しいでぇ。同情するわ。
しかも、かりん様の溺愛を受けた挙句の辞意表明やろ。これは見ものやで。ある意味USJよりもスリリングやわ。
まっウーロンのことはこの辺にしといて、ワシの相方、タワシ君についてや。タワシ君は本当にようやっとるわ。
特に、排水溝の溶接に関しては右に出るものはおらへん。クマさんもそこは認めとる。
ただ、チャライねん。ワシは小さい頃から坂田師匠みたいな硬派な男をみて育ってるから、あのチャラささえなければ最高の相方や。
それと、カラオケが上手いには上手いんやけど、ナルシストだからキモイねん。時々、本気でどついたろかなと思うねん。
おっと、そろそろ時間やで。意外とさらさら書けたわ。小説家の才能があるかもしれん。ただ今日はここまでや。
ここまで読んでくれて、おおきに。これからもウーロンのワタシが出会ったどうでもいい人。よろしゅう頼んますう。
ではばいなら。



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